


玉一アクアリウム (兵庫県)
終業式のあと、午後からアクアリウムの水そうのまわりの掃除と、ビオトープの整備をしました。水そうのまわりの床を水をかけながらデッキブラシでみがいて、ぞうきんでからぶきをしました。そのあとは、ビオトープで、ふえすぎたヒメガマや藻をとって、今年もたくさん生まれたミナミメダカの幼魚たちが泳ぐスペースを確保しました。水そうのまわりもビオトープも、とてもきれいになりました。
メンバー、みんなでがんばったので、水そうのまわりがとてもきれいになりました、ビオトープの整備も暑かったけど、みんなでがんばれて、よかったです。
ビオトープにヤゴのぬけがらがとてもきれいな形であったのを見つけたので、持って帰って机にかざりました。あまり見た事のないヤゴのむけがらを見れたのでよかったです。ぬけがらをながめながら、ビオトープからヤゴがでてきて成虫になって、とんでいった様子を想像しました。メダカやヤゴのためにビオトープをきれいにそうじできて、よかったと思いました。
報告担当 KK(小5)



第21回外来魚情報交換会
玉一アクアリウム(兵庫県)
「外来魚情報交換会」の発表練習
玉一アクアリウム(兵庫県)
1.17のつどい
玉一アクアリウム(兵庫県)
去年の竹灯明台で竹炭作り
玉一アクアリウム(兵庫県)