


逆川こどもエコクラブ (茨城県)
夕方5時、メンバーとサポーターが集まり、ごみローラーとメダカさがしを行いました。
逆川緑地のメダカは、毎年、少しづつ増えています。それは、ホタルが生息していることで、公園管理してくれる公園協会の方々が農薬を使わない管理をしてくれているからです。逆川こどもエコクラブのホタル再生地に近い水辺には、メダカやエビがたくさんみられるようになりました。こどもたちは、メダカなどを採取して、観察して、元の場所ににがしました。
ターゲットは「グッピー」でした。メダカをおびやかすグッピーが逆川緑地の池に、最近、すんでいます。ペットとして飼っていたものを、誰かが放流したのだと思います。年間通じて温度が一定の湧水にすみついてしまいました。今日は、採取できなかったため、一安心しました。(レポート中2)
ボタルがすむ場所は、人がいろんな面で注意をしてくれるので、他の生物も増えていきます。とても、良いことだと思っています。



こどもエコ大賞で水戸市長賞
逆川こどもエコクラブ(茨城県)
水戸市環境フェアで発表
逆川こどもエコクラブ(茨城県)
ユースが鳥の先生 野鳥観察会 2
逆川こどもエコクラブ(茨城県)
クラブユースが鳥の先生1
逆川こどもエコクラブ(茨城県)