


逆川こどもエコクラブ (茨城県)
今年のバンガローの宿泊地の入所式をすませ、施設内で昆虫観察と飯ごうの準備にとりかかりました、高学年の男の子は早速、カブトムシを採取して、蜜を与えながら昆虫の先生といきもの座談会をしていました。
一方、飯ごうを行うため、中学年の子供たちはやかんに水を入れるのに走っています。のんびりとした夕べです。
夕食までの2時間をメンバーたちは思い思いに過ごしました。森の中は広い敷地があります。カブトムシとクワガタムシを探しにコナラやクヌギ林を回っていたようです。
中学生が先頭で幼稚園児までが並んで同じ行動をすることに、とても意味があると思いました。森の中でスズメバチを避ける方法や、飯ごうのマキ集めなど、先輩から後輩に引き継がれていきます。



こどもエコ大賞で水戸市長賞
逆川こどもエコクラブ(茨城県)
水戸市環境フェアで発表
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ユースが鳥の先生 野鳥観察会 2
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クラブユースが鳥の先生1
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