活動レポート

活動レポート

Green Blue Education Forum 2026

だいやエコクラブ (長崎県)

活動日:

2026年09月06日

実施場所:

室町三井ホール&カンファレンス

参加メンバー&サポーター数:

3人

活動の分野:

  • イベント・交流会 イベント・交流会

SDGs:

  • SDGs:質の高い教育をみんなに
  • SDGs:産業と技術革新の基盤を作ろう
  • SDGs:パートナーシップで目標を達成しよう

活動内容

GBEF2026にて、ユースコミュニティ「Mycelia」のメンバーとしてワークショップを企画・実施しました。
今回はちはるとあいみの二人で参加しました!
4月ごろからオンライン上で全国にいるメンバー達と話し合い、コンクールで行うワークショップの企画を行ってきました。
参加者が楽しみながら世代を超えて交流し、環境について本気で話し合えるようなワークショップを作りました!

参加者のようす

ワークショップの参加者の様子

最初は少し緊張している様子の参加者もいましたが、ワークショップが進むにつれて、参加者同士で積極的に話したり、笑顔で交流したりする姿が見られました。
また、同じテーマについても一人ひとり違った意見やアイデアが出てきて、参加者同士が互いの考えを聞きながら、新しい気づきを得ている様子が印象的でした。

だいやエコクラブ
大阪支部のちはるには久しぶりに再会しました!
身長も伸びていて、中学生になったからか前より自分の意見をのべれて、しっかりとなったように思います。
これからのだいやエコクラブでの活躍も楽しみです。

感想・気づいたこと・考えたこと

「GBEF」という体験を通して、自分がさらに、環境への好奇心を持つことがどういうことなのか、自然が「好き」というのが、どうしたらいつの間にか自然を「守りたい」に、なるのかなど興味を持ちました!ワークショップを催したことにより、参加者の方も、色んな人が普段できない自分の好き・守りたい、自然のことを笑顔で、話すことができて良い機会になったと思います!!
そして、この企画を一緒に盛り上げたМyceliaの皆さんにも感謝しています!
内山千遙(中一)

GBEFの大会参加者の時から時は流れ、今度は私が大会を作る側になれるとは思ってもいませんでした。
GBEFには自然のことを純粋に思い本気で考え、実際にアクションを起こしている人達が集まっていました。
ワークショップでは世代を超えた対話が生まれていることに感動をしました。世代、地域が離れていても地球を守るために活動してる私達は地球市民であり仲間なのだと気づきました。それぞれ環境活動のアプローチの仕方が違えど一歩一歩地球のために動き続けている。その中の一員として、これからも楽しみながら活動を続けたいです。
黒田藍美(高二)

エコまる
だいやエコクラブのみんな、報告ありがとう!
環境に関することならどんなことでもエコロジカルあくしょん!
これからも一緒にがんばろう! がんばってるなと思ったら拍手をしてね★
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クラブのプロフィール

  • クラブ名だいやエコクラブ
  • 所在地長崎県
  • クラブの種類家族親戚

クラブ写真

だいやエコクラブは西海国立公園の自然が豊かな長崎県佐世保市で明るく楽しく元気に活動する、こどもエコクラブです。
「SDGs」をスローガンとして、地球にやさしいエコライフを実行し、環境問題に自ら進んで学び・考え・行動しています。

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