


まきのはら水辺の楽校 (静岡県)
春ジャガイモの植付けと夏野菜の種まき
最初に、生分解性マルチを畝の上に載せてから、マルチが風で飛ばないように、土を載せてから30㎝間隔でマルチに穴をあけて、10㎝位土を掘って、種イモを入れてから、優しく土のお布団を乗せていました。
夏野菜の種を植える準備として、土の中の石をふるいで取り除いてから、ポット苗に柔らかい土をひき詰めてから、夏野菜の種をポット苗棚にやさしく載せてから、ふるいで分別したサラサラの土のお布団を、種の上に引き詰めていました。
6月にはジャガイモが収穫できたら、じゃがバターで食べることを想像して、一生懸命に種イモを植えていました。
畝に掛けた生分解性マルチが、何の役に立つのと質問が有り、土が暖かくなる事と、土が乾かないようにして、早くジャガイモが育つよう工夫していること。雑草が生えにくくして、ジャガイモが美味しくなるようにするためと説明しました。
野菜の種類は、トマト・ピーマン・ナス・キュウリ・バジル・カボチャ等の種まきをしましたが、いろんな種類が有る事と、こんなに小さな種から、野菜が育つことに驚いていました。


春ジャガイモの植付けと夏野菜の種まき
まきのはら水辺の楽校(静岡県)
海藻押し花づくり
まきのはら水辺の楽校(静岡県)
海藻採取
まきのはら水辺の楽校(静岡県)
サビキ釣り
まきのはら水辺の楽校(静岡県)