


まきのはら水辺の楽校 (静岡県)
2年前に子ども達と間伐したヒノキの有効活用として、間伐したヒノキにナメコ菌を打付けて、間伐材の有効活用の試行しています。今年も拳大のナメコが育っています。
急激に外気温が下がり、雨が断続的に降り続く条件下で、ナメコが発芽します。限られた期間のみでナメコの観察と収穫が可能であることを子ども達は学んでいます。また、収穫したナメコの匂いは、ヒノキの香りが湧き出しています。
自然界で育っているナメコの姿を見て感動していました。また、自然界で育ったナメコの大きさに驚いていた。
間伐材として切倒したヒノキが、建材としては使用できないが、その他の利用方法が多数あることを知ると共に、その他の活用に関して考えてみたい。



稲刈りと冬野菜の苗植付け
まきのはら水辺の楽校(静岡県)
ハゼ釣りと、釣上げたハゼを調理していただきます。
まきのはら水辺の楽校(静岡県)
稲の生育確認・手持ち花火会・収穫したスイカを食べる・吉田町花火大会の見学
まきのはら水辺の楽校(静岡県)
ハゼ釣りと稲の観察
まきのはら水辺の楽校(静岡県)