活動レポート

活動レポート

罹災証明

金子クラブ (熊本県)

活動日:

2026年08月30日

実施場所:

八代市

参加メンバー&サポーター数:

3人

活動の分野:

  • ごみ・リサイクル ごみ・リサイクル
  • 生活・省エネ 生活・省エネ
  • 自然・生物多様性 自然・生物多様性

SDGs:

  • SDGs:すべての人に健康と福祉を
  • SDGs:安全な水とトイレを世界中に
  • SDGs:エネルギーをみんなにそしてクリーンに

活動内容

罹災証明申請の時

参加者のようす

罹災証明をオンラインでしたよ!

感想・気づいたこと・考えたこと

被災した後に必要なものが「罹災証明」です。

市役所でも、オンラインでも申請できます。ちなみに、
申請して3週間たつのですが、まだ、書類が届かない状態です。

★正確に記録しておくと、保健会社や申請の照明に役立ちます・・・

1、片付けや修理の前に撮影
2、カメラ、スマホを使用する
3、外観は四方から撮影する 
4、浸水の場合は、水位がわかるように撮影する
5、家の中は部屋ごとに撮影する

全体の写真と、アップの写真をとりましょう。

経験上、余震があると、亀裂も広がっていきました!

その他

ぜひ、参考にされてみてください。

金子クラブのみなさん、たいへんな状況(じょうきょう)の中、「罹災証明(りさいしょうめい)」についての報告をありがとうございました。
オンライン申請(しんせい)もできてべんりにはなっていますが、被災(ひさい)している中でひつようなものをじゅんびして申請するというのは、なかなかたいへんな作業ですね。写真を撮(と)る時はメンバーもおてつだいしたのかな?みんなでがんばったようすを、いつか教えてもらえるとうれしいです。きっとメンバーだからこそ気づく部分もあったのではないでしょうか。
この夏は地震(じしん)や水害(すいがい)が多く発生しました。罹災証明がひつようになったクラブもあるかもしれません。その中で、みなさんのような体験(たいけん)談や「余震(よしん)があると亀裂(きれつ)も広がる」という経験(けいけん)からのアドバイスは大事です。知識(ちしき)はまわりの人を助けることにもつながりますから、ぜひおぼえておきたいですね。
息ぬきをしながら安全第一でおすごしくださいね。むりをしないよう休けいをしながら、また報告してもらえるとうれしいです。
エコまる
金子クラブのみんな、報告ありがとう!
環境に関することならどんなことでもエコロジカルあくしょん!
これからも一緒にがんばろう! がんばってるなと思ったら拍手をしてね★
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クラブのプロフィール

  • クラブ名金子クラブ
  • 所在地熊本県
  • クラブの種類家族親戚

クラブ写真

できることからはじめます。

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