


アースレンジャー地球環境アカデミー (広島県)
今回は梅雨明けの町、店の混雑状況や、価格帯、メニュー、距離などコミュニケーションを交わしながら、さまざまな店舗や人の観察。労働環境や価格帯の変化、接客態度の在り方。サポーターより、地球誕生の歴史から、大陸移動、生命の移動を南極大陸のことを交えてサポートが行われた。断層や哺乳動物の進化の歴史、過去の気候変動などの歴史を振り返り、大陸移動などが続き、生物の大量絶滅の歴史があったことが話された。またコップの水をじっくりとしんぼうして観察するというトレーニング。和食文化そばと天ぷらについて語り合う。また、最先端の月開発における状況の知見をあらためた。ヒートアイランド現象について、また、広島近郊の河川、海岸についても意見交換が行われ、その活用について議論が行われた。天体観測なども行われた。室長より、まとめの言葉があった。
ちょっと疲れた様子だった(夏バテも考えられる)気温が50度を超える路上を歩いていたのでは生息が困難ではないか?との疑問もあった。広島は式典を迎えようとしている。
室長の様々な意見から研究結果がこのようにレポートととして発表される。このように地中環境アカデミーでの世界各国と連動した研究成果や日本国、全国大会や、広島県、広島市などとも共同した研究成果が人類にとってより良いものにつながるように最善を尽くしている。前回の研究物の果物は、おいしく、健康につながったとの研究報告があった。
まとめの言葉:受験勉強などが忙しくなり、的を絞りにくい。振り回されている。自分の研究活動が難しくなり成果が出しにくい。学んだことが成果つまり、報酬につながらない疑問などを踏まえ、学校での学習や、学習塾の存在意義、自主研究での経済効率を高めることで受験、学費などの獲得といった課題解決につなげたい様子であった。自分自身の決定権を高めるために、経済活動との連携が必要であり、主導権を持ちながら自己決定権も高める必要が不可欠と。また受験の物差しの在り方にも疑問を感じている。


夏休み特別企画「もしも会議~夏の陣~」にむけて
アースレンジャー地球環境アカデミー(広島県)
駅前視察
アースレンジャー地球環境アカデミー(広島県)
環境勉強会
アースレンジャー地球環境アカデミー(広島県)
水質調査 自然観察会 2
アースレンジャー地球環境アカデミー(広島県)