助成金情報《2026年5月1日》
2026.05.01 掲載
クラブの活動を行う上で、「もっとこんなことができれば...」「〇〇の活動をもっと充実させたい!」といったことはありませんか?
現在、企業・団体からいろいろな環境活動への助成事業が実施されています。これらの助成事業を活用すると、活動の幅がひろがり、さらに充実させることができます!それぞれの助成の目的や趣旨をチェックしてクラブの活動とマッチするものを見つけてぜひ応募してみましょう!
※必ずしもすべての経費が交付される訳ではありませんので、事前に募集要項等で補助対象となる経費・補助の割合・上限額などをしっかり確認しましょう!また、助成対象が特定の地域に限定されているものもありますのでご注意ください。
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助成金情報一覧
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公益信託福島銀行ふるさと自然環境基金
受付期間:2026年7月31日(金)まで
助成対象活動: ①自然環境の保存及び活用に関する実践活動 ②自然環境の保存及び活用に関する普及啓発 ③自然環境の保存及び活用を促進するために必要な調査研究 ※園芸品種や外来種、地域外からの生物の持ち込みについては保存及び活用の趣旨に沿わない
助成対象 :福島県内の地方公共団体及びその他の団体が、自然公園等において行う上記活動に対する資金の助成を行います。
助成額:「福島県政 150 周年」を記念し、今年は150万円増額の300万円!(1件の上限を30万円とします。)
応募方法:助成金交付申請書(様式1号)に必要事項を記入・捺印し、これまでの活動内容がわかる資料がある場合は当該資料を添付のうえ、申請書の送付先までお送りください。 尚、助成金交付申請書は福島銀行のWEBサイトの他、福島銀行の窓口でもご入手いただけます。
申請先・申請に関するお問い合わせ: 〒100-8241 東京都千代田区丸の内1-3-3(24階) みずほ信託銀行株式会社ウェルスマネジメント推進部 信託ビジネス開発チーム 公益信託福島銀行ふるさと自然環境基金 宛 担当:三田村 TEL.:03-6631-7640
申請以外のお問い合わせ:株式会社福島銀行 総合企画部 総務課 サスティナブル室 TEL:024-525-2920
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公益信託ミキモト海洋生態研究助成基金
受付期間:2026年5月7日(木) 対象団体:大学または研究機関の研究者や研究グループ、中・高等学校等の教諭、生物クラブなど。 申請先:
申請書等は下記宛にハガキかFAXでご請求ください。また、一般財団法人自然環境研究センターのホームページから当該文書をダウンロードすることもできます。 所定の申請書(押印不要)に必要事項を記入し、申請者氏名欄に自署の上、下記の事務局宛に簡易書留等でお送りください。 (送付先を受託者・三井住友信託銀行と間違えるケースが散見されますのでご注意ください。)
〒130-8606 東京都墨田区江東橋 3-3-7 一般財団法人 自然環境研究センター内 公益信託 ミキモト海洋生態研究助成基金 事務局 電話:03-6659-6310 FAX:03-6659-6320
助成限度額:助成総額は300万円以下で、この範囲内で複数の研究に助成します。
対象内容 : 下記のいずれかをテーマとした調査研究を対象とします。 (1)潮間帯から浅海にわたる海域に生息する生物や、生物群集の特性・相互関係などに関する調査研究 (2)潮間帯から浅海にわたる海域に生息する生物の生息環境とその変化などに関する調査研究 (3)潮間帯から浅海にわたる海域の生態系の保全や生物多様性の維持などに関する調査研究
お問い合わせ: 一般財団法人自然環境研究センター 事務局 公益信託基金担当 〒130-8606 東京都墨田区江東橋3丁目3番7号 TEL:03-6659-6310(平日10時〜17時)
FAX:03-6659-6320
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公益信託増進会自然環境保全研究活動助成基金
受付期間:2026年5月7日(木) 対象団体:小・中・高等学校の教員。大学・大学院及びその他の研究機関等に所属する方。各学会等から推薦を受けた方。下記対象となる調査・研究の生物保全活動に実績のある者。以上に該当するか、またはその方を含むグループ。 申請先:
申請書等は下記宛にハガキかFAXでご請求ください。 また、一般財団法人自然環境研究センターのホームページから当該文書をダウンロードすることもできます。所定の申請書に必要事項を記入・捺印の上、下記の事務局宛に簡易書留等でお送りください。(送付先を受託者・三井住友信託銀行と間違えるケースが散見されますのでご注意ください。)
〒130-8606 東京都墨田区江東橋 3-3-7 一般財団法人自然環境研究センター内 公益信託 増進会自然環境保全研究活動助成基金 事務局 TEL:03-6659-6310 FAX:03-6659-6320
助成限度額:5件以内、1件50万円を予定
対象内容 : 絶滅のおそれのある小動物の保護・増殖に関する調査・研究、及び絶滅のおそれのある小動物の保護に係る生息環境保全及び環境復元・回復に関する調査・研究。
お問い合わせ: 一般財団法人自然環境研究センター 事務局 公益信託基金担当 〒130-8606 東京都墨田区江東橋3丁目3番7号 TEL:03-6659-6310(平日10時〜17時)
FAX:03-6659-6320
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2026年度 子供たちの環境学習活動に対する助成事業
受付期間:2026年5月11日(月)まで(必着)
対象団体:日本国内の保育園、幼稚園、小学校、およびNPO法人等の地域活動団体
申請先:公益財団法人高原環境財団 〒108-007 東京都港区高輪3-25-23 京急第2ビル11階 TEL:03-3449-8684 E-mail:mail@takahara-env.or.jp URl:http://www.takahara-env.or.jp/ ※申請書類は郵送とし、締切日必着とします。
助成限度額:助成対象費用の額、または50万円のいずれか少ない額。(1件当たり) 予算額 500万円。ただし、緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業の採択額が1,700万円を下回る場合、同事業との合計額2,200万円の範囲内で増額することがある。
助成内容 : ・申請者が小学生以下の子供を対象に行う、緑化や自然体験などの環境保全に関する体験・学習活動。 ・事業は2026年7月1日から2027年3月15日までの間に実施・完了するものであること。ただし、事業が概ね2026年度を通じて実施されるものである場合には、2026年4月1日以降に開始することを妨げない。 ・事業に対し同様の助成を他から受けていないこと、あるいは受ける予定がないこと。
詳細は公式ウェブサイトをご覧ください。
お問い合わせ:公益財団法人 高原環境財団 Tel:03-3449-8684 ※お問い合わせはHP上の「お問い合わせ」からご連絡お願いします。
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2026年度自然体験活動支援事業「安藤財団 自然体験企画コンテスト」
応募期間:2026年5月31日(土)
内容:小中学生が団体で取り組む自然の中での体験活動であれば、ジャンルは問いませんが、ユニークさと独創性にあふれ、高い教育効果が得られる活動を募集します。他の助成金や支援を受けている企画でも応募できます。 例)自然体験、地域交流、環境教育、史跡探訪、自然探検、アウトドアアクティビティなど、子どもたちの健全な心身の育成に寄与するもの。 活動にICT機器 (パソコン・スマホ・タブレット等) を有効活用する事も歓迎します。
対象団体: (1)学校部門 小学校・中学校または、小中学校より委託・協力・協働等によって当該活動を主催する団体。小学校、中学校において授業や課外活動の一環として行われる活動、かつ、小中学生が団体で取り組む企画で、学校長の承認を受けたもの。 (2)一般部門 定款・規約等が整備され、組織としての形態を有し、当該活動を主催する団体。 小中学生が団体で取り組む企画であること。
活動期間:2026年3月1日 (日) - 2026年11月30日 (月) の間に実施する活動。 応募日より、以前に実施された活動は対象としません。
応募方法:応募フォームより応募してください。必要書類の活動内容書類はフォームよりダウンロードできます。
支援金:学校、一般の両部門の中から、計50団体を選考し、実施支援金として各20万円を贈呈します。 支援金は2026年7月下旬に、指定の金融機関口座にお振り込み予定です。 振込口座名は、応募された学校・団体、もしくは学校と連携して当該企画を実施する団体と同一の名義であることとします。
参加賞:すべての応募団体に、チキンラーメン1ケース(30食)をお送りします。(但し応募資格に該当しない団体は除く)
お問合せ先:安藤財団 自然体験企画コンテスト 〒563-0041大阪府池田市満寿美町8-25 TEL:072-752-4335 お問い合わせフォーム
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公益財団法人みちのく・ふるさと貢献基金 教育・福祉・環境助成(青森県内の活動助成)
助成内容:青森県の自然、地域・生活文化、歴史、風土などの地域資源を活用・創造する活動や、医療福祉・環境関連に対する活動に対して、必要な費用を助成します。 ※申請にあたっては、事前エントリーが必要です。
受付期間:2026年6月30日(火)まで 事前エントリー期間は5月31日(日)までとなりますのでご注意ください。 申請方法はこちら
助成対象 : 青森県内の個人、団体、NPO 法人、企業等で、原則として1年以上の活動実績があり、助成金給付後、活動実績報告書を提出できる先とします。 ただし、過去3年以内(2023年度以降)に当財団の助成金の交付を受けた先及び政治活動又は宗教活動を目的とする先は対象外とします。
対象活動期間:2027年1月1日~2027年12月31日
助成額:必要費用以内で、かつ100万円を上限とします。
申請先:公益財団法人みちのく・ふるさと貢献基金 〒030-0821 青森市勝田1丁目3番1号 TEL:017-774-1179
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第37回 緑の環境プラン大賞
受付期間:2026年年6月30日(火)
助成内容: ●第一生命賞 特別企画『The Garden of Life』 GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)会場を彩る緑化プランをご応募ください。 募集プランの対象地(赤破線部 約250㎡ 長さ約90m×幅約2.5~3m) あなたの緑化プランGREEN×EXPO 2027会場で制作しませんか? 【助成金額】上限2,500万円
●「シンボル・ガーデン部門」 緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ地域のシンボル的な緑地プランを募集します。 【助成金額】上限1000万円
●「ポケット・ガーデン部門」 日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだプランを募集します。 【助成金額】上限150万円
助成対象:全国の民間・公共の各種団体。
応募方法:下記、所定の応募用紙に必要事項を記入し、添付資料を添えて、下記の事務局宛に郵送または持参して下さい。 https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-plan/youkou-plansho
応募要綱等、詳細はこちらをご覧ください。 https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-plan/guideline-plansho
応募及びお問合せ:緑の環境プラン大賞事務局 〒101-0051東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階 公益財団法人都市緑化機構内「緑の環境プラン大賞」事務局 TEL 03-5216-7191 FAX 03-5216-7195 e-mail:midori.info★urbangreen.or.jp(「★」を「@」に置き換えてください)
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第46回 緑の都市賞
受付期間:2026年6月30日(火)
助成内容: 明日の緑豊かな都市づくり・まちづくりを目指し、緑の保全・創出活動に卓越した成果を上げている市民活動団体及び企業等、並びに公共団体を顕彰し、これにより広く都市の緑化推進、緑の保全による快適で地球にやさしい生活環境を創出することを目的とし、1981年に創設されました。 緑の市民協働部門、緑の事業活動部門、緑のまちづくり部門の3部門にて募集します。
●「緑の市民協働部門」 ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献するものとします。 【募集対象】主に市民団体(町内会・自治会等の地縁団体、NPO法人、学校・病院等での活動を展開している団体等) (行政や民間事業者と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が市民団体であること)
●「緑の事業活動部門」 ・民間、公共の空間を問わず事業活動またはその一環として取組んでいる緑の保全や創出活動で、地域の社会や環境に貢献するものとします。 (例:オフィスビル・学校・マンション・工場の緑化等) ・NPO法人等で、公園の指定管理者などとして活動の大半を事業活動として取組んでいるものも含みます。 ・学校や病院等で、業者委託での緑地の整備や管理に取組んでいるものなども含みます。 【募集対象】主に民間事業者(市民団体や行政と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が民間事業者であること)
●「緑のまちづくり部門」 都市や地域の緑地の保全や緑化の推進について、緑の基本計画の策定や地域の個性を活かした施策を展開し、その成果をあげているものとします。 【募集対象】主に市区町村(市民団体や民間事業者と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が行政であること)
応募方法:下記、所定の応募用紙及び応募団体情報シートに必要事項をご記入の上、成果が確認できる写真(20枚以内)及び位置図等の必要書類を添付し、下記宛にご送付ください。 ※応募要綱・応募用紙・応募団体情報シートは、本サイトからダウンロードしていただくか、下記へご請求ください。 ※ご提出いただきました申請書類は返却できませんので、必ず提出前にコピーをお取りください https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-city/youkou-toshisho
応募要綱等、詳細はこちらをご覧ください。 https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-city/guideline-toshisho
応募及びお問合せ: 〒101-0051東京都千代田区神田神保町3-2-4 田村ビル2階 公益財団法人都市緑化機構内「緑の都市賞」係 TEL 03-5216-7191 FAX 03-5216-7195 e-mail midori.info★urbangreen.or.jp(「★」を「@」に置き換えてください)
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コメリ緑資金ボランティア助成
受付期間:2026年5月31日(日)まで
対象地域・団体: コメリ従業員が参加して行う、幼稚園・保育所・小中学校・特定施設(老人施設・養護施設等)の校内緑化活動など、公共性のある緑化活動が対象です。 ※上記以外の、例えばNPO法人や町内会などの任意団体、または最寄りにコメリ店舗のない団体は、一般公募助成をご利用ください。(詳しくはコメリ緑育成財団ホームページをご覧ください) ※公共性を重視していますので、営利企業が運営する施設への助成はご遠慮させていただきます。
申請先:※ボランティア助成は最寄りのコメリ店舗 活動内容・活動日をコメリ従業員と相談の上、添付の申請書の太枠内を記入し、活動日の1カ月前までにコメリ従業員にお渡しください。急な活動についての対応はいたしかねます。 また捺印なき書類は受理できませんので、ご注意願います。
助成限度額: コメリ従業員が参加・お手伝いする緑化活動に対して、活動で使用する花苗・プランター・土などの購入資金として助成金を贈呈
助成内容 :活動期間:2025年7月1日~2026年6月30日 までに実施する活動 公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を1999年より実施しています。 コメリ従業員が活動に参加しお手伝いさせていただきます。
お問い合わせ: 〒950-1457 新潟市南区清水4501-1 公益財団法人コメリ緑育成財団 事務局 TEL:025-371-4455 FAX:025-371-4151 E-mail: midori@komeri.bit.or.jp https://www.komeri-midori.org/
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「緑の少年団」活動助成(東京都内限定)
「緑の少年団」は、自然を愛する小中学生が学校単位や地域単位で活動する組織です。 森林や林業に触れ、緑と親しみ、緑を守る活動を展開する「緑の少年団」の結成支援と活動助成を通じて、次代を担う子どもたちの健やかな成長を支援しています。
募集期間:通年
助成対象:都内の緑の少年団 ※新規に結成することを検討されている団体様は、下記までお問い合わせください。 公益財団法人東京都農林水産振興財団 森の事業課 森の整備係 TEL:042-528-0641 MAIL:bokin@tdfaff.com
対象となる内容: (1)ユニフォーム等の購入経費(制服、帽子、団旗 等) (2)用具類の購入経費 施業に必要なもの スコップ、移植ごて、苗木、肥料、機械類(チェーンソー、刈払機等)等 ※ 高額な機械類の購入は、事前相談が必要です。 野外活動に必要なもの(医療品、殺虫剤 等) 知識の習得に必要なもの(テキスト、ガイドブック 等) (3)その他、活動に必要な経費(講師の謝金・交通費、傷害保険料 等)
補助金額:緑の少年団1団当たり15万円を上限とする。
申請方法:公式サイトより申請書の様式をダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、ご提出ください。 公式サイトはこちら
お問い合わせ・提出先: 〒190-0013 東京都立川市富士見町3-8-1 公益財団法人東京都農林水産振興財団 森の事業課 森の整備係 電話 042-528-0641 メール bokin@tdfaff.com https://tokyo-green.jp/
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【助成事業情報の投稿について】
子どもたちが充実した環境活動が行えるよう助成事業の紹介を本ページにて行っております。
本事業の目的をご理解いただいたうえで、助成金情報の掲載をご希望される方は、メールにて事務局までご連絡をお願いいたします。その際には、件名を「助成金情報の投稿依頼」とご入力下さい。本文には、「1.助成事業名 2.申請先団体名 3.申請先連絡先(住所・TEL・E-MAIL・担当者名)4.募集要項等の助成事業の詳細がわかるもの(ウェブサイトへのリンクでも結構です)」をご記載いただき、下記の事務局までメールにてご連絡いただきますようよろしくお願いいたします。
●こどもエコクラブ全国事務局●
〒101-0032
東京都千代田区岩本町1-10-5 TMMビル5階 公益財団法人 日本環境協会
TEL:03-5829-6359 FAX:03-5829-6190 E-mail:j-ecoclub@jeas.or.jp
こどもエコクラブとは...幼児(3歳)から高校生までなら誰でも参加できる環境活動のクラブです。子どもたちの環境保全活動や環境学習を支援することにより、子どもたちが人と環境の関わりについて幅広い理解を深め、自然を大切に思う心や、環境問題解決に自ら考え行動する力を育成し、地域の環境保全活動の環を広げることを目的としています。