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イベント情報

【参加無料】次世代ネイチャースクール2026 in 琵琶湖(滋賀県大津市・高島市)

開催日
2026年9月19日(土)〜2026年9月21日(月) 〈2泊3日〉
場所
【宿泊】
森林公園くつきの森(〒520-1451 滋賀県高島市朽木麻生443)
【活動場所(予定)】
・フィッシャーアーキテクト(〒520-0515 滋賀県大津市八屋戸 944)
・びわこベース(〒520-0514 滋賀県大津市木戸1383-1)
・針江 生水の郷(〒520-1502 滋賀県高島市新旭町針江372)
内容

森から湖へ、専門家とめぐる自然体験プログラム!
わたしたちの暮らしと生きもののつながりを学ぶ2泊3日

体験を通して学ぶ、子どもたちだけの宿泊プログラムです。
専門家と一緒にフィールドに出かけたり、レクチャーを受けたりしながら、
自然や生きものについて様々な角度から知り、
わたしたちの暮らしと生きもののつながりについて学びます。

スクリーンショット 2026-07-29 134006.png




























どんなプログラム?


n40.png飲み水やきれいな空気、食べ物、木材――わたしたちの暮らしは、たくさんの生きものや自然の恵みに支えられています。しかし、普段の生活の中で、そのつながりを実感する機会は多くありません。
このプログラムでは、自然の中で見て、聞いて、考える3日間を通して、生きものや自然との"つながり"を体感します。

▶次世代ネイチャースクールとは(詳しくはこちら)

滋賀県・琵琶湖ってどんなところ?


スクリーンショット 2026-07-29 141537.png舞台は、日本一大きな湖「琵琶湖」の西側に広がる湖西・朽木エリアです。 山に降った雨は森に蓄えられ、川となって琵琶湖へ流れ込みます。その水は多くの生きものを育み、人々の暮らしを支えてきました。 この地域には、里山の文化が今も残っています。自然の恵みを暮らしに生かしながら、人と自然がともに生きる場所です。

どんな体験ができるの?


スクリーンショット 2026-07-29 141524.png森から湖へ、そしてわたしたちの暮らしへ。
水のめぐりをたどりながら、様々なフィールドワーク&レクチャーを通して学びます。

湖の漁師さんから学ぶ、琵琶湖の生きものと漁業
「生水(しょうず)の郷」で湧水と人の暮らしを見学するガイドツアー
源流の森「くつきの森」で、生きものや森のしくみを探る自然観察
森・川・湖、そして私たちの暮らしのつながりを考えるワークショップ
など

募集概要(宿泊プログラム)

日 程


2026年9月19日(土)~21日(月・祝)(2泊3日)
集 合:9月19日(土)9:45 JR堅田駅(JR京都駅から約30分)
解 散:9月21日(月・祝)14:00 JR堅田駅
※時間は変更になることがあります。ご了承ください。

会 場


【宿泊】森林公園くつきの森(〒520-1451 滋賀県高島市朽木麻生443)
【活動場所(予定)】
フィッシャーアーキテクト(〒520-0515 滋賀県大津市八屋戸 944)
びわこベース(〒520-0514 滋賀県大津市木戸1383-1)
針江 生水の郷(〒520-1502 滋賀県高島市新旭町針江372)

対 象


小学4年生~6年生

定 員


20名程度 ※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。

参加費


無料
 ※集合・解散場所までの往復の交通費等は自己負担となります。

申込みの流れ


1)フォームよりお申込み

2)お申込み内容がメールで届く
※メールが届かない場合は、お申込みが正常に完了していない可能性があります。事務局までお問合せください。
3)8月下旬に結果通知が届く(8月24日(月)頃を予定)
抽選のうえ、当選の方のみにメールにて結果をご連絡いたします。
なお、電話による当・落選の確認はご遠慮ください。

申込締切


8月18日(火)23:59

留意点


●記録、報告用にプログラム中の様子を撮影させていただきます。
●ご参加の方には、事前事後のアンケートへのご協力をお願いいたします。
●事前にご予定をご確認の上、お申込みください。このプログラムは多くの方のサポートにより成り立っています。やむを得ない事情によりキャンセルされる場合は、速やかに事務局までご連絡ください。

主催・特別協力


主 催公益社団法人 日本環境教育フォーラム
特別協力:公益財団法人 上廣倫理財団

ecomaru_hosi.png 詳細はこちらをご覧ください!

お問い合わせ
公益社団法人日本環境教育フォーラム
電話 :03-5834-2897(平日 11:00~16:00)
担当 :東村(ひがしむら)・加藤
E-Mail:jisedai_ns@jeef.or.jp

参考HP

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