活動レポート

活動レポート

千波湖の生き物学習

逆川こどもエコクラブ (茨城県)

活動日:

2026年07月18日

実施場所:

水戸市千波湖

参加メンバー&サポーター数:

228人

活動の分野:

  • 自然・生物多様性 自然・生物多様性

SDGs:

  • SDGs:質の高い教育をみんなに
  • SDGs:気候変動に具体的な対策を
  • SDGs:海の豊かさを守ろう

活動内容

千波湖の生き物を調べようを開催しました。
200人を超える一般参加者の指導をクラブメンバーの胴付き部隊が大活躍しました。
テナガエビ、スジエビ、ヌマエビ、タモロコ、モツゴ、ヌマチチブ、ウキゴリの他オオクチバスなどが採取されました。

参加者のようす

夏休み 最初の土曜日は 水戸市の真ん中にある千波湖で水辺学習会。市内外のこどもたちが集まり、一斉に千波湖に入って生き物を採取します。
昨日までの雷雨などにより湖内の環境は植物プランクトン も少なくベストなコンディションで実施できました。

感想・気づいたこと・考えたこと

クラブメンバーは一同、胴付き長靴で参加。一般参加の子供たちに魚やエビを採取して提供してくれました。
お疲れ様でした。

その他

次週25日は霞ヶ浦のアメリカナマズ回収事業、26日は涸沼自然公園にて若宮川の生き物学習会です。

エコまる
逆川こどもエコクラブのみんな、報告ありがとう!
環境に関することならどんなことでもエコロジカルあくしょん!
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クラブのプロフィール

  • クラブ名逆川こどもエコクラブ
  • 所在地茨城県
  • クラブの種類近所や地域のお友達

クラブ写真

茨城県の水戸市を中心に、生物多様性に関する環境学習、耕作放棄地にホタルを再生させて保全する活動、地域ぐるみで地球温暖化防止の啓発と脱炭素に向かうアクションなど、積極的に参加する子供たちとサポーターが楽しく学びながら活動しています。大学生ユースから1歳児まで、持続可能でつながるSDGsを実践しています。

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