活動レポート

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夏休みの自由研究7

satsumaimo kids (鹿児島県)

活動日:

2020年08月01日

参加メンバー&サポーター数:

2人

活動の分野:

  • 自然・生物多様性 自然・生物多様性

SDGs:

活動内容

海洋プラスチックによる被害

参加者のようす

海洋プラスチックが生き物にどれほどの苦しみを与えているのか、またマイクロプラスチックについても調べました。

感想・気づいたこと・考えたこと

この研究がきっかけで海でゴミを拾うようになりました。また、私たちの生活排水から排出されるマイクロプラスチックがあることも知り、自分から「竹歯ブラシが使いたい」「タオルで身体を洗う」と言い、生活用品も見直しました。

その他

夏休みの自由研究8に続きます。

プラスチックごみは、処分(しょぶん)の問題だけでなく、生物に対する影響(えいきょう)も多いですね。クジラの胃(い)の中から、たくさんのゴミが出てくる映像など、衝撃的(しょうげきてき)です。また、大きなゴミばかりではなくマイクロプラスチックについても、問題が明らかになってきました。
ポリ袋が有料化されるなど、日本では自然に対する関わり方もだんだんと変化が出てきました。また、レポートでは生活用品の見直しをされたことが記されていました。自分でできることを、少しずつでも実行していきましょう。
エコまる
satsumaimo kidsのみんな、報告ありがとう!
環境に関することならどんなことでもエコロジカルあくしょん!
これからも一緒にがんばろう! がんばってるなと思ったら拍手をしてね★
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クラブのプロフィール

  • クラブ名satsumaimo kids
  • 所在地鹿児島県
  • クラブの種類家族親戚

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