活動レポート

活動レポート

冬の自然林で観察ウォーク

自然と文化の森協会・猪名川キッズクラブ(兵庫県尼崎市)

活動日:

2013年1月13日

実施場所:

猪名川公園・猪名川自然林

参加メンバー&サポーター数:

6人

活動の分野:

  • 分野:自然・生物多様性 自然・生物多様性

SDGs:

活動内容

木の葉が落ちたあとが顔のように見えました。冬の猪名川自然林を観察しながら歩きました。

参加者のようす

たくさんの大人の参加者に混じって、説明をしっかりと聞いていました。
エノキの下で、枯れ葉について冬ごししているゴマダラチョウの幼虫を見つけました。

感想・気づいたこと・考えたこと

木の葉の落ちたあとが、木の種類によって見え方が違っていろいろな顔に見えて楽しかったです。
川にいたカモもかわいかったです。

その他

終わってから、ゆでたジャガイモをもらいました。あたたかくて、おいしかったです。

エコまる
自然と文化の森協会・猪名川キッズクラブのみんな、報告ありがとう!
環境に関することならどんなことでもエコロジカルあくしょん!
これからも一緒にがんばろう! がんばってるなと思ったら拍手をしてね★
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クラブのプロフィール

  • クラブ名自然と文化の森協会・猪名川キッズクラブ
  • 所在地兵庫県尼崎市
  • クラブの種類近所や地域のお友達

クラブ写真

尼崎市という都市の中で比較的に田畑や自然が残っている園田地域で、地域の自然を楽しみ守る活動をしています。
 藻川の河原には、ヒメボタルがたくさん生息しています。ヒメボタルを守るために、河原のゴミ拾いや特定外来植物:アレチウリやオオブタクサの駆除活動をおこなっています。
 また、川に入っての生き物さがし、河原のバッタなどの観察、春の野草を食べる会、猪名川自然林での木の実遊びなどをおこない、たくさんの子ども達に私達のまちの自然に関心を持ってもらうための活動もしています。

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